門形マシニングセンタ MCW-4624

門形マシニングセンタ MCW-4624

コストパーフォーマンスと生産性を両立させたニューコンセプトマシン

機械の主な特長

省スペース化を実現

テーブル固定のクロスレール移動型のため、弊社同等仕様機と比較して75%の省スペース化を実現します。
高さも4.9mと低いため、天井の比較的低い工場でも設置可能です。

高剛性・高精度な加工が可能

ウォールコラム方式を採用し、横ケタ移動の重心を低くすることにより、従来の門形機と同様、安定した加工が可能です。
5面加工ヘッドを標準装備。

主軸頭の剛性UP

4面拘束クローズドタイプ角ラム式主軸頭を採用し、剛性の高さだけでなく、加工時に発生する振動を抑制し、高品位な加工が可能です。

最新鋭制御装置 TOSNUC PX100

パソコン、HMIを採用し従来の操作性を損なうことなくさらに高次元でお客様をサポートします。

※TOSNUCは、芝浦機械(株)の登録商標です。

機械外形図

機械仕様

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